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充電スタンドの設置で
人と地球により良い社会を

地球のことを考えても
乗る人のことを考えなければ
未来はよりよくなっていきません
行き先には充電スタンドが必ずある
そんな景色を当たり前にしていきます

次世代充電スタンド

サービスの特徴

設置工事・補助金申請の手続きまで一貫体制で
「低価格を実現」
製品のご用意と設置工事はもちろん、補助金申請の手続きまでアルファエネシアが行います。EV(電気自動車)充電スタンドは経済産業省と地方自治体から補助金を活用することで、財務負担少なく設置が可能です。
面倒な手続きや業務上の負担なく導入できます。
設置までのフロー

製品の特徴

evol JARI
製品画像 製品画像
JARI(EV/PHEV用AC普通充電器)認証製品
安心仕様の国内製

設置するEV充電器は、現行のEV・PHV全車種対応しており、JARIの認証を受けた製品で補助金対象製品として登録済です。出力6kwの普通充電器になりますので、店舗など1時間以上滞在する施設への設置に適しています。

規格・認証 PSE・JARI
全幅 275mm
全高 540mm
奥行き 100mm
従量 13kg
入力 単相AC200V 30A
出力 最大6kW
使用環境 -20℃+40℃
充電コネクタテーブル 5.5m、7.5m(オプション)
防水・防塵 IP44

導入施設例

導入施設例 導入施設例

リピート利用や長時間滞在につながり、導入が進んでいます

電気自動車の販売・生産状況

政府の目標は、ガソリン燃料の新車販売を
2030年代半ばまでに禁止

政府の「※カーボンニュートラル宣言」が関係し、温室効果ガスを生み出してしまうガソリンを燃料とする自動車の新車販売を2030年代半ばまでに禁止にするという意見が経済産業省を中心に発表されました。よって益々電気自動車に乗る人は増えるため、施設の充電器設置も当たり前になっています。
※2050年までに、脱炭素社会を実現して温室効果ガスの排出量をゼロにしようという取り組み。

ガソリンを燃料販売禁止
自動車生産状況の比較
急激に伸びる国内・国外の
EV自動車生産状況

国際エネルギー機関(IEA)は、2021年における世界の電気自動車(EV)新車販売台数合計が前年比2.2倍の660万台となった発表しました。2021年までの累計販売台数は1,650万台となっております。また、各自動車メーカーは2030年までに新車販売の50%以上が電気自動車にすることを目標にしています。

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